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エコで起業!女社長の日常生活
エコロジーな製品を開発販売する株式会社エコノワ社長のブログ。『経営』『環境問題』『子育て(教育)』『旅』などシングルマザーでもある花緒理の日常生活です。
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エコノワ社長

Author:エコノワ社長
2008年3月3日に創業した株式会社エコノワの代表:武藤花緒理(むとうかおり)です。 経営者の卵として、日々奮闘する傍ら、シングルマザーとして中学生の息子の教育や子育て(=親育ち!?)にも、日々奮闘中。 『経営』 『環境問題』 『子育て(教育)』 『旅(個人の趣味)』などについて、綴っています。

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神田昌典先生は言う。


『マーケティングの一番の教科書は"通販生活"だ』…と。



その通販生活を売る?カタログハウスの社長、斉藤駿(さいとうすすむ)氏の著書がこれ。




もともと購入するものはこだわりを持つタイプの私なので、やはりご多分に漏れず通販生活な私(⌒-⌒)


もちろん、神田昌典先生のご指導の通り(!?)定期購読してますv( ̄ー ̄)v



さて、そんなカリスママーケッターをも唸らす通販カタログを作っている会社の社長が斉藤氏。


彼は、通販会社の社長ではなくジャーナリストである。


というか自分でも、通販生活は『小売ジャーナリズム』だと言っている。



彼の《あるべき通信販売》のかたちとは


(1)売りたい(売る)商品と、売りたくない(売らない)商品の基準を定める

(2)可能なかぎり商品テストや使用者追跡調査を行って、商品価値を適正に伝達する

(3)売った後のサービス(修理や回収再生)に手を抜かない



らしい。



とくにこの(1)は、通販に限らず小売・卸など販売に携わる人としては守るべき掟のような気がする。


その基準は人・会社によって変わってよいと思う。


しかし、その基準が曖昧なことが多すぎる。



当社の場合、社名も《エコノワ》ということで


『エコロジーの輪をつくる』

『エコロジーで平和な世の中にしたい』


という願いがこもっているのだが、昨今この【エコ】という文字が曲者になっている。



名刺を差し出すと


『時代はエコですからねぇ?(^o^) いいじゃないですかぁ?』


などと言われることがある。


まぁ、こんなとき別に


『いや、私の考えるエコとは…』


などと語り始めはしないが、ちょっと悔しい思いをする。



また、世の中に出回る新商品を見ても


『エコ○○』

とか

『△△だからエコ!』


なんて、平気で言っている商品がずらりと並ぶ。


(あっ、うちのシャンプーもエコシャンプーだ(^▽^;))




しかし、ただ時代だから流行だからと単語の冠詞のようにつける【エコ】は本当にやめて欲しい。


一時【ロハス】も流行ったよなぁ??…


近所に【ロハスサロン】とかって、フツーの美容室がガラスに貼ってたときは流石にびびったけど…(-_-;)




どこのお店も会社も【○○(会社、店舗名)基準】ってのを作るべきだと思う。



ミッションとかクレドも大切かもしれないけど、具体的な基準がない会社が多すぎると思う。





…と、書いているとちょっと興奮してきてしまったので、今日はここまで…σ(^◇^;)





『お店、会社の軸がぶれているな…』


という方から、


『どうしたら、売れるのか?』

『なぜ、売れないんだ?』


なんてところに居る方には、ぜひおススメする本。







あっ…( ̄□ ̄;)それ、わたし自身かも…(-_-;)


再々読します…(笑)



アーユルヴェーダ式へッドスパ講座サロン用DVD

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『雨がふるとわかっていれば、傘を持って出かけよう♪』




これは、有名な占星術師の来夢(ライム)先生の言葉。


そんな来夢先生の著書が今日のおすすめ。






私は占い好きではない。


女性は雑誌の最後のページの占いが好きと聞くし、朝のバラエティ番組では

○○占い

のコーナーが必ずある。



しかし、これらの占いを見る人たちは


『今日はよい日だ♪』

『すごい!当たった!』

『こんな運勢今日は信じない…』


そんな思いを持ってみているのでは?



私は冒頭の来夢先生の占い感が好きだ。


そう、占いは当たるとか当たらないとか、運勢がいいとか悪いとかそういうものじゃない。


(私には)よく分からないけど、宇宙の法則というものがあるらしい。


その宇宙の法則の流れに乗れば、今世をより良く生きることができる。


だから、宇宙の法則を知っているのと知らないのとでは、違うんだよ。


知ってたら手が打てるでしょ?



これが、占いの活用法だと思う。


そう、『雨がふりそうなら、傘を持って出かければよい』のである。





この本のベースになった『春夏秋冬理論』は、カリスママーケッターの異名を持つ神田昌典先生と来夢先生で作り上げたもの。


私はこれを(ゆるく(笑))活用している。


『うぅ??ん…これ、どうしたらいいんだろう…』


『なんで今こんな風なの?』


人生楽ありゃ苦もあるさぁ???


って感じで、人生は全て順調に行くわけじゃない。


上手く行っているときに、ただ『ラッキー』だけじゃなく、


『なるほど、今の季節は夏2年目だから、こうなんだ。次の秋に向けて気を緩めないで準備をしよう』


これが、春夏秋冬理論の活用方法。



人生を12年周期で考え、その12年を4つの季節…春夏秋冬に分ける。


それぞれの季節が1年目?3年目まであり、4年目は次の季節に移る。



この春夏秋冬理論を知っている(活用する)のと、知らない(活用しない)では、本当に違うと思う。



仕事で人生で…上手く行くときも行かないときも、活用すればより楽しく人生を送れることは間違いないと思う。



まずは、自分の生まれた季節と、現在の季節をチェックしてみよう♪(o ̄∇ ̄)/


シーズンズ公式ホームページ



絶対役に立ちますよ♪



エコノワの全商品が購入できるショップはこちら♪(o ̄∇ ̄)/






みなさぁ???んp(^0^)q


おまたせしましたぁ????♪(o ̄∇ ̄)/


私の書籍…ではなく(^▽^;)、私の師匠である小阪裕司先生の新刊


「ありがとう」と言われる商い


がもうすぐ発売になりますヽ(*⌒∇⌒*)ノ


(予約可)







実は…なんと…



この書籍の中に、私の事例が掲載されているらしいのです!!!(ノ ̄□ ̄)ノ





エコノワの前の美容室セザムでマネージャーをしていたときの事例が掲載されるらしく…


なので、実はもう7年くらい前の事例(^▽^;)




どんな風に掲載されているのか、私もまだ読んでいないので分からないのですが…



で、この掲載いつ分かったかと言うと…



なんと、5月の終わりごろの話です。




ワクワク系マーケティング実践会事務局から5月の終わりごろのある日一本の電話が…



『6月上旬に発刊される、小阪の新刊に武藤さんの事例を掲載する許可をいただきたいのですが…』



というような内容だったと思います。


もちろん



『私の事例が皆様のお役に立つのでしたら、どうぞ!』



と二つ返事をしたのです。




…が、もしここで私が(まぁありえないけど)拒否したらどうなるのでしょうか?


本の内容ががっつり削除され、全て一からやり直しで、6月の発刊はもとりより、全てのラインに多大な迷惑がかかり…


というか、迷惑がかかるどころの話ではなく…



ってな感じでしょうね(^▽^;)



まぁ、断るなんてありえませんが…



結構急だったので、『えぇ?そんなもんなのか…』と少々思った次第で…(^o^;




とにかく、近日発売予定(11日だったかな?)の小阪先生の新刊。



ぜひご覧あれ\(*^▽^*)/












本日の読書。



芳崎せいむの『金魚屋古書店』





こちら、出納帳(上下巻)が先…








以前、芳崎せいむの『鞄図書館』で、【本】の世界の素晴らしさに改めて気づかされ、その彼の以前の作品が気になり、今日やっとブックオフへ。






漫画は著者さんの名前だけでは探せないので、無理かなぁ?と思いつつ、店員さんに聞く…





『あのぉ?、欲しい本そちらで探して頂くことは可能でしょうか?』



すると店員さん…



『題名は?』




『芳崎せいむの、【金魚屋古書店】ですが…』



というと、コンピューター管理されいるのかと思いきや、店員さんスタスタと本棚のほうへ向かう。




探すこともなく、向かった先の棚から本を数冊取り出し




『今あるのは、これだけですね』



と手渡された…。




『おぉ??p( ̄0 ̄)q 流石ですねぇ?』




と思わず言ってしまった(^o^;





この『金魚屋古書店』。




漫画専門の古本屋。




漫画はあまり好き好んで読むほうじゃなかったけど、最近は息子の影響とともに、たまに漫画をむさぼり読む。





『金魚屋古書店』では、様々な漫画ばかが登場する。




古書店に集まる客もつわものぞろいだ。




人にはドラマがある。





漫画にもドラマがある。






私が日本の漫画文化を語れるはずもないけど、なんだか漫画がまた好きになった…





2010.04.25_21:00



喋る鞄(かばん)と司書さんの物語…




喋る鞄の中には、世界中の全ての本がいつでも取り出せる。




貸し出し期間は1年。





鞄は、いつもゲーテの格言をつぶやく。





司書さんも意外に人間臭く、実は鞄はもっと熱い…。




世界中の人々にあらゆる本を貸し出す『鞄図書館』。




鞄の中には、世界中のありとあらゆる本が詰め込まれた四次元の世界が広がる…




本は文字が並べられた紙…




しかし、その紙は世界を語り、人生を語り、心を語る…






人生を変える本…




忘れられない本…




どうしても手放せない本…






本とのドラマは人それぞれある









人と本とのドラマを垣間見ることのできる漫画がある…





それが






鞄図書館・・・
















 「岳(がく)」 石塚真一






数年前から、私がハマってる漫画。




漫画好きという訳でもない私だが、この「岳」にはハマった。




もともとアウトドア好きの私は、たまにBE-PALなどのアウトドア雑誌を読む。




あるときに、付録でついていた「岳」の富士山のお話。




それを読んで




『おもしろぉ?????????????い!!!!!』




と、一気にハマった。





岳の主人公である【島崎三歩(しまざきさんぽ)】が、ボランティアの山岳救助隊として日々自然(山)と過ごす中、生きることに悩む人々に笑顔をもたらし、生きることの大変さと喜びを指し示してくれる。





私はたまに山に登る。




三歩は、長野県警のエリアである穂高の山に居(テント)を構える。




私も上高地へは、何度か足を運んだ。





岐阜県側から新穂高ロープウェーを使い、西穂山荘に泊まり、西穂独標まで歩いたこともある。





だから、三歩のエリア内に何度も足を運んでいる。





山は危険だ。





一歩足を踏み外すということは、【死】をも意味するということ。




それでも私は小学生の息子と山に登る。




「気をつけて歩かんと、死ぬよ!」




とも言う。





場所によっては本当に一歩先は"死"であり、一歩ずつ神経を集中させ登ることもある。





もちろん、足場だけでなくルートを誤れば、それも死と隣り合わせとなる。





私たちは、日々何気なく過ごす。




生死に関わる生き方をしている人は少ないだろう。





しかし、昔人々は毎日"死"と隣り合わせで生きてきたはず。




私たちは今、便利で豊かな世の中になり、死を意識せず日々を暮らせるようになってきた。




とても幸せ極まりない世界だ。




しかし、それが生きる喜びや心の豊かさとつながっていないとしたら、私たちは何を求めて生きているのだろう?





山や自然には危険もあるが、街にはないものを感じることができる。





自然の偉大さを感じながら、不便の中に"豊かさ"を感じる。





あぁ……




山が呼んでいる……( ̄∀ ̄)…






「岳」おすすめです☆






こちらは、株式会社エコノワの取引サロンの方々に特別に行っていた

「サロン売上UP秘策実践倶楽部」

にて、私がおすすめした本です。


一冊ずつでもいいので、ぜひ読んでくださいね!


現在(2010年3月末まで?)いくらの本でもアマゾンでは、送料無料!のようです(*^-^)b












本日は、エコノワの一番の得意先である美容室(サロン)への通信の作成。



と言っても、結局現時点ではほとんど手をつけていない…f(^ー^;)



美容室への通信と言っても、かなり奥が深い(←自分で言ってるし…(^o^;A)




この通信の名前は、《売上UP秘策実践倶楽部通信》




サロンの売上を上げる秘策を私がお伝えし、それを実践してもらう倶楽部の通信。



エコノワより直接お取引をしている全国の美容室は260店舗ほど。



そのサロンにお手紙を出し、



『実践倶楽部に入りませんか?』



とお誘いをして、手を挙げたのが約40店舗。



FAXでの送信と、メルマガ形式での送信を半々くらいで週に一度発行している。




でもって、そのネタをゲットするために今日の午後は






を読んでいた。




私の読書のお供は、ポストイット蛍光ペン



気になった部分を蛍光ペンでチェックし、そのページにポストイットを貼る。



すると、後々



『確かこの本に、こんな感じのことが書いてあったよなぁ???』



と思い出すと、ポストイットの部分だけをパラパラ見る。



すると、自分が『おぉ??p( ̄o ̄)q』と思ったところに、チェックがしてあるので再度見ても



『おぉ???p( ̄o ̄)q』



と思う。




人間は忘却の生き物。




更に私は忘却の最先端を行っている。




そのため、読んだことなどすぐ忘れてしまうf(^ー^;)





この中に、以前私が紹介した『竜退治の騎士』(←過去ブログ)という児童文学が取り上げられている。





小阪先生の解釈により、この児童文学は



《目の前のことをやる力》



として、解釈され光を放っている。





私の稚拙な文章&解釈力と違い、流石小阪先生…(ッ_ _)ッハハァ???って感じ。




しかし、ビジネス本で児童文学を取り上げるなんて、私と小阪先生は一心同体♪(おっと、使い方が違うか…)





さて、明日は日曜日だけど、結局通信が数行しか書かれていないのでf(^ー^;)明日もお仕事♪












幸せって、なんだっけ 「豊かさ」という幻想を超えて




(只今アマゾン、送料無料!コレ767円だけど、書籍代だけでOK!(*^-^)b )




この中に〔べてるの家〕という精神障害者の福祉施設が紹介されている。



全く聞いたことがなかったので、ネットで調べてみると…



べてるの家の理念

・三度の飯よりミーティング

・安心してサボれる職場づくり

・自分でつけよう自分の病気

・手を動かすより口を動かせ

・偏見差別大歓迎

・幻聴から幻聴さんへ

・場の力を信じる

・弱さを絆に

・べてるに染まれば商売繁盛

・弱さの情報公開

・公私混同大歓迎

・べてるに来れば病気が出る

・利益のないところを大切に

・勝手に治すな自分の病気

・そのまんまがいいみたい

・昇る人生から降りる人生へ

・苦労を取り戻す

・それで順調





《幸せって、なんだっけ》の著者、辻信一氏はナマケモノ倶楽部代表であり人類学者である。




この本は、〔幸せとは○○である〕という本ではない。




〔幸せってさぁ??こんなことじゃないのぉ???〕



みたいな本。だから、そこに解はない。



解は人それぞれの中にしかないと思う。




私たち・・・特に日本人は、豊かさ(ここで言う豊かさとは物質的、金銭的豊かさ)を追い求め、経済成長という名の下に生きてきた。



世の中は、どんどん便利になり豊かになっていったけど、豊かになって人々は幸せになったのだろうか?



そもそも、日本は豊かなんだろうか?



ということを考えさせてくれる。



今、私はインターネットがないと仕事ができない。



というか、もしなかったら今の何十倍の労力と時間をかけて、仕事をしなくてはならなくなるだろう。



今多くのビジネスマンは私と同じだと思う。



しかし、それで豊かになったのだろうか?



時間に余裕ができて、家族と共に過ごす時間は多くなったのだろうか?







世の中のスピードが早くなり、皆走り続ける。



企業は将来も成長し続ける(売上や利益が右肩上がりになる)ことが使命だと思い、走り続ける。



こんな世の中はいつの日か破綻するのではないか?



リーマンショックなどという類の破綻ではなく、地球の破綻。



そして、心の破綻。











ある本で、アボリジニのことが書いてあった。


イギリス人開拓者がオーストラリアの大地を進んでいく。


原住民であるアボリジニも一緒に進んでいく。


あるとき、突然アボリジニたちは動かなくなった。


2?3日それは続いた。


ある日、また突然歩き始めた。


だいぶ経ってから、「なぜあの時歩かなかったのか?」と訊ねると


「私たちの歩く早さに、心がついてこれなかった」









私たちは何を求めて生きてるのだろう?



物質的、金銭的な豊かさは追い求め続けなければならないのだろうか?



企業は本当に成長し続けなければならないのだろうか?



成長し続けた先にある世界はどんな世界だろうか?






べてるの家の住人(当事者さんというらしい)たちは病気をかかえている。


しかし、彼らは治そうとはしない。


それよりも、安心して症状を出すという生活をしているという。





色即是空

   ・・この世の存在は空であり仮の姿である、執着するなかれ






幸せってなんだっけ・・・?






2010.01.23_11:11

今日は、カリスマコンサルタントでもあり、私の師匠小阪裕司氏の盟友でもある神田昌典(かんだまさのり)氏の著書

《全脳思考》を読んでいる






ビジネス書は大体1,500円前後なんだけど、この本は2,100円。



もちろん書店に並ばない、1万円とかするビジネス書なんてのもあるんだけど、書店に並ぶ類の本としては結構高い。



・・・が、この本の厚みは、ナント3cm!!!



普通はハードカバーでも2cm程度で、最近の読みやすいビジネス書は1.5cmあれば厚いほうだろう。



で、当然ページ数が膨大なのだが、この全脳思考のページ数は、459ページ!!!(; ̄ □ ̄)_





朝から脇見運転じゃないけど、脇見仕事をしながら

(私はビジネス本を読みながら、仕事をすることが多い。なぜなら、本を読んでいるとアイデアが出てきて、それを書き留めて、そこから止まらなくなって…なんてことも、ザラなので…f(^ー^;))、

現在53Pまで読んだ。





すると、先日のしょーもない塾(=私と合わない塾)

私の過去のブログ《データを分析する能力を身につけさせたいわけじゃないっ!!!》

の先生に読ませたい一節が出てきた。




『営業にとっての第一段階は、顧客への丁寧なヒアリング。顧客が何を望んでいるのかを深く理解した結果としての、提案なのである。その過程で、信頼関係が築かれるからこそ、深いレベルの情報が得られ、深いレベルの提案が可能となる。』


神田先生は、なぜこのようなことを言うかというと、MBAなどで教えるフレームワークだけを使うと、逆に上手く営業ができないと言っている。



『フレームワークを表層的になぞり、顧客の事業について分析・判断するプレゼンテーションは、かえって信頼関係の構築を遅らせることになりかねないのである。』



そうだ。





まだ、この先を読んでいないので、彼の全てを投げ打ったと言っても過言でないらしい、この全脳思考を読んで何が得られるのかはまだ分からないが、また読破したら伝えたい。




ただ、これはどのように思考すればいいのか?ということがテーマなので、たぶん頭の中は整理がつかず、ただ長いから…というだけでなく、読むのに相当の時間がかかりそうだ。




さてさて、そろそろ読書に戻ろうか…









2010.01.22_15:46

以前、チラっとご紹介した本《牛を屠(ほふ)る》。





先日の、《僕は猟師になった》と同時に購入し、やっと先日読み終わった。







私は子供の頃、肉が嫌いだった。


とくに、カレーに入っている肉がまずくてまずくて…




うちの息子も姪っ子も、肉はほとんど食べない。



ウィンナーやハンバーグなどは好きだが(それも、おいしいのだけ…)、いわゆる"肉"はほぼ食べない。



たまぁ??に、焼肉やへ行っても、息子はなぜかタンしか食べない・・・






さて、この《牛を屠る(ほふる)》 。



まず、この《屠る》という言葉自体私は知らなかった。



《屠殺》の《屠》の字だとは分かったが、辞書で調べて初め分かった。



この本は、屠殺場で10年働いた経験のある著者が、その仕事場である屠殺場での体験を綴ったもの。




かなり、細部においてリアル描写がなされている。




私は、そういう部分はサラっと流し読みをしたけどf(^ー^;)




ただ、それをいいとか悪いとか、作者の思惑はほとんどなく、淡々と仕事を語る佐川さんがいた。




屠殺場というのは、閉鎖された世界なので一般人が中を知ることはほとんどない。




だから、こうやって本に書かれているものを読むことは、新しい世界が広がることになる。




『臭いものには蓋をしろ』



という言葉があるが、やはりなんでもかんでも蓋をすれば終わりじゃないと思う。





特に日本では、臭いものに蓋文化が蔓延しているように感じる。





先日ある番組で、親子で鶏を絞めるということをやっていた。

(途中から見たので、最初のほうは分からないが…)



泣きながら、首をかっ切る人もいた。



結構大人のほうが多かったような気がする。




しかし、私たちにとって特に肉を食べることがこれだけ当たり前になっているのに
命が絶たれる瞬間を見ることがないというのは、やはり食に対する思いが
薄れていく結果になっていると思う。



そう、"食べる"をだだくさにしている…と。



※「だだくさ」とは…

美濃弁でいい加減、ずぼら、乱暴、粗末、粗雑 にするということ。

(例)「食べもん、だだくさにしたらいかんてぇ?」
   (食べ物を粗末にしてはいけないよ)





《牛を屠る》は、今までタブー視されてきた、《屠殺場》のありのままの姿である。




ここに書かれている所によると、O-157問題以前は、とてもひどい環境だったらしい。


そして、さらに狂牛病のあと、随分ましになったと。



ここでは、ホルスタイン牛についてこんなことが書かれている



「仕事の大半を占めるのは、ホルスタインだった。それも、五、六回は出産を経た牝牛で、
オッパイばかりが大きく、肉はすっかり落ちている。煎餅を縦にしたような姿で背骨を突き出し、
肋骨を浮き上がらせた様子から「ガタ牛」と呼ばれていた。

 絶えず乳を搾り取るために、ホルスタインの牝牛は妊娠・出産をくりかえす。
(中略)お産をくりかえした牝牛は骨が脆くなって、ついには股関節を脱臼したり、
恥骨が割れたりする。その時点ですぐに持ってくる業者もいるが、中には治療もせず
放置して、ボロ屑同然になってから、仕方なしに連れてくる者もいる。

(中略)爪は伸び放題でそっくり返り、皮に糞尿と藁屑(わらくず)が捏(こ)ね合わさった
固まりがこびり付いている牛も多かった。」



だから、牛を食べるなと著者も言ってないし、私も思わない。




ただ、あなたが毎日飲んでいる牛乳を出している牛は、ひょっとしたらこういう目に
遭っているのかもしれない。



それを、知る瞬間があってもいいのではないかと思うだけ。





ちなみに息子は、数年前から突然牛乳を飲まなくなった。

(以前はどちらかと言うと好きだった)




なぜかは分からないが、牛乳は飲まなくても健康に影響はないし、
どちらかと言うと飲まないほうがいいので、一安心だが。




3歳までに何を食べたかによって、その人の人生が決まると言っても過言でないほど
3歳までの食事は大切だ。




きっと、息子は自然に身体で食べてよいものと、よくないものが分かっているのだと思う。






さてさて、今日の夕食はなんだろう…(*^o^*)




※ちなみに夕食は母か姉が作ってくれますm(_ _)m 私は食べるのが専門なので…(^o^;A







今、日本にとって大切なもの。

それは、【教育】【農業】だと思う。


今、【農業】で世直しをしようとしている若者の姿をメディアなどで目にする機会が多くなった。


私も【農業】には、母としても経営者としても非常に興味がある。


しかし、いかんせんミミちゃん(ミミズ)が大大大大の苦手f(^ー^;)


良い土には必ずミミちゃんがいる。


ミミちゃんには申し訳ないが、もう想像するだけで背筋が寒くなる(>_<)

(全く関係ないが、オーストラリアのとある場所にワームファームという要は
 【ミミちゃん農場(?)】というドライブインようなところがある。
 建物自体がミミちゃんである。私にとっては地獄のような場所だった…)



さらには観葉植物もつい枯らしてしまうほどで、農業なんて…と自分でも思っていた。



しかし、そんな考えもこの本を読んで変わった。


儲かる農業


有限会社トップリバー代表の嶋崎秀樹氏著の

『儲かる農業?「ど素人集団」の農業革命』

だ。



彼自身、元々農業とは全く違う仕事をしていた。


現在も彼は鍬を持つことなく、【農業】を成功させている。



私は知らなかったが、日本の農業は非常に規制が多くまた恐ろしく閉鎖された社会だったそうだ。
(まぁ、現在もそうであるとも言えるそうだが…)



しかし、日本の自給率の減少が話題に上がることも少なくない昨今、随分と改正が行われ、現在は農家でなくとも土地を取得し、農業をすることが可能になったそうだ。


彼はさらに【儲かる農業】を実践し、今後農業を仕事にする若者を育てている。


農業業界を知らない私でも分かるが、非常に画期的な仕組みを農業に取り入れ、日本の農業の改革を地で行っている。


彼のビジョンは果てしないと思える程大きい。


私は当然ながら、彼ほどのビジョンを農業に持つことは出来ないが、私に出来ること、私がすべきことが見えてきたような気がした。






【食べる基本】は、目の前に出されたものをありがたく頂くことだと思う。


とは言え、【自然農法】や【有機(無農薬)農法】の安全でおいしい野菜が食べたい。


今は、無農薬の野菜だけを選んで食べることが出来ないが
それらが身近に普通に口に入る世の中に(私は)したい。


普通にということは、流通量と価格が需要に見合っているということになる。


そのためには、嶋崎氏の言う【農】ではなく【農業】が必要だと感じる。



今回東京でおいしい野菜をたくさん頂いた。

近頃、岐阜の田舎でも有機・無農薬の野菜を使ったレストランが増えている。



『私が、子どもが、家族がおいしい野菜を食べたい』


そんなシンプルな思いがビジネスにつながる。



以前、坂本龍一が

『エゴを追求したらエコになった』


と語っているのを覚えている。


自分がおいしい水が飲みたい。(=エゴ)

だったら、自然を汚すの止めようよ。(=エコ)


みたいな。



私はその意見に大賛成だ。


人はそもそもエゴイストな存在である。


それを否定するところから、世界平和やエコを語っても信憑性もないし、土台無理な話である。



おいしい水が飲みたい。

おいしい野菜が食べたい。


エゴがエコになる世の中である。



さて、どこから農業をはじめようか???



賛同したい方は、遠慮なく連絡して欲しい。





関西弁を話す日本人。


しかし、彼は『ジェラルド(通称ジェリー)』という名前の、【竜退治の騎士】だった。





前回、【ルドルフシリーズ】で、児童文学をオススメしたが、今回もまた児童文学(というか最近読んだ本をオススメしていくことになるかも?)。


実はこの本、ずっと欲しかったのだが、なかなか中古書店で見つからず定価で買おうか、アマゾンの中古で手に入れようか迷っていたのである。


しかし、先日【100万回生きたねこ】を図書館に貸りに行ったときにふと思い出し、図書館で検索をした。

竜退治



当然、蔵書としてあったのだが、番号を見ると、児童図書の場所ではなく、なんと【日本文学】の書棚に入っていた!!!



そんなに高尚な児童文学だったのかぁ?p( ̄o ̄)q


と思って読んでみると、30分もかからずに読み終えてしまい、さらい笑いどころも満載の、やはりバリバリ児童文学。(なんであの棚に入っていたんだろう…?)


この本は、休みの朝のモーニング(近所の喫茶店)中に読んだのだが、児童文学を読み笑う私の姿は、異様な光景だったかもしれない。(…と後から思ってしまったのだが)



本の内容は冒頭で触れた、関西弁を話す自称ジェラルドが、学校の教室で竜退治をするという話だ。



しかし、いやまたコレが深いp( ̄o ̄)q



彼が本物の騎士なのかどうなのかは、ホントのところ分からないのだが、彼によって伝えられた【竜退治の騎士になる方法】は、その場に居合わせたヤッちゃんと優樹の心に大きく影響を与えることになる。



ヤッちゃんと優樹とジェリーの会話の中で

『どうしたら竜退治の騎士になれるのか?』

という下りがある。


彼らのやり取りが一通り終わった後、ジェリーは

『なぁ、世の中には正しい答えゆうのがひとつではないゆうことが、けっこう多いと思えへんか?』


と続く。



【パラダイムシフト】

という言葉がある。


要は、見方や視点を変える、その結果・行動を変化させること。


人々は、【正しい】と思っていることを日々行っている。


すると、人の意見ややっていることが【変】【おかしい】【間違っている】と思うことがある。


私は良く人に話をするときに、


『ビールの缶ってどういう形だと思う?』

と聞く。

すると

『円柱です』

とか言う。


じゃぁ…と言って、真横から見せて『どんな形?』ということ

『長方形』

だという。


じゃぁ…と言って、真上から見せると

『円』

だと言う。



お分かりになるだろうか?


どの答えも間違っていないどころか、【正しい】。


これ実は自分たちの周りに起こっている全てのことに言える。


戦争がなぜ起きるのか?


原因の一つは

【みんなが自分だけが正しいと思っている】

ことである。



金子みすずの〔私と小鳥とすずと〕の中で


みんな違ってみんないい



とある。

(あっ、金子みすず、いいよねぇ???(*^-^))




さて、

【竜】とは一体何なのか?

その【竜を退治する方法】は果たしてあるのか?



この本を読めば、あなたも【竜退治の騎士】になれるかもしれない。





【読書の秋】


あなたは最近、どんな本を読みましたか?




さて、本日は素晴らしい秋晴れで(先日息子と、なぜ秋の日の晴れた日だけ"秋晴れ"というのだろうか?と考えていた)、とびっきりの読書日和(^o^)


ビール片手に、LOVE PSYCHE DELICOをBGMに読んだのは、



≪ルドルフともだちひとりだち≫



ルドルフ


そう、児童図書である。


これは、

≪ルドルフとイッパイアッテナ≫


の続編だ。



児童図書とバカにしてはいけない。


これは、ナント主人公ルドルフ(猫)が書いた本だ。



何度か古本屋で目にしてて気になっていたので、数ヶ月前≪ルドルフとイッパイアッテナ≫を購入し、息子より先に読んだ。



息子に買い与える本は、大体私も読む。


児童図書とバカにする方も多いかもしれないが、児童図書は侮(あなど)れない。


名作と言われるものはやはり名作。


大人が読んでも、充分楽しめる。




さて、このルドルフシリーズ。


読んで初めて気付いたのだが、ルドルフの出身がここ岐阜なのである。


岐阜城だの、ロープウェーだの、長良川だのが出てくる。
(事情により、最後の方に分かるのだが…)


あまりにも面白く(同郷の好(よしみ)というのもあるのだろうか?)、息子に激ススメ!


しかし当の息子はなかなか手をつけない…。


学校が始まり、読書の時間やバスの中で読み始めると、≪イッパイアッテナ≫と≪ともだちひとりだち≫を続けて読み、


『三冊目読みたい!!!』



と。


どうも、このシリーズは3冊あるらしい。


本が書ける猫とは言え、三冊の本を書くとは神技ではないだろうか?
(本が書ける時点で神技です…(-_-))




本離れが激しい昨今と聞く。


学校の勉強が出来ない人が出来るようになる方法は、分かるところまで戻ることだ。


中学生が勉強できない場合、小学校4年生くらいで止まっているはずだ。


その場合は、小学4年の問題まで戻ってみると、驚くほど勉強がスムーズにできるようになる。



本も同じことが言えるのではないか?


本を手に取るのがおっくうな人は、ぜひ小学校高学年の推薦図書を読むことをおすすめする。




本は、基本的に息子には選ばせることはない。

息子には幼稚園の頃から毎日読み聞かせをしていた。

小学校に入るまで、字を教えなかったので、自分から本を読むようになったのは、小学校に入って随分経ってからだ。

本は、気に入ったら買って置いておく。

そして、私が読むと、

『あぁ???、面白かったぁ????』

と言って、息子にススメる。

ここで強制はしない。

本棚に置いておく。


だから、いつの日か読む日が来た時のために、良さそうな本で安く手に入るときは買っておく。


忘れた頃に 『あれ、読んだ?』と聞くだけ。

いつの間にか息子が読み、あそこが面白かったと2人で話しをする。

本は図書館ではなく、だいたい買う。(と言っても中古)


置いてあると読みたくなるもので、借りた本だと期限内に返さなくてはいけないので強迫観念で読むことになってしまうからだ。

この読書法を行っている人は多くないと思うが、ぜひオススメする。




しかし、この間ホーキング博士の『宇宙への秘密の鍵』の続編が出たときは、息子が『買って!』と珍しく言ったので、2,000円の定価で買い与えた。


欲しいと言った本(漫画、雑誌以外)は、基本的に買うようにしている。




本は、世界を広げてくれる。

座っているだけで、世界中を旅することもできる。



最近本を読んでいないあなた。

図書館でいいので、児童図書を読むことをオススメする。





ルドちゃん。

今日は素敵なお話を聞かせてくれて、ありがとう(* ̄∇ ̄*)







豊かに成功するホ・オポノポノ 愛と感謝のパワーがもたらすビジネスの大転換豊かに成功するホ・オポノポノ 愛と感謝のパワーがもたらすビジネスの大転換
(2009/04/24)
イハレアカラ・ヒューレン河合 政実

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今私一番のおすすめが、この本

どうです?
ちょっとうさんくさい???


『あぁ?、花緒理さんって、精神世界系とか自己啓発系とか好きな人なのねぇ??』

と思ったあなたっ!


若干合ってますf(^ー^;)


というか、最近はもっぱら読んでません。
こういう系の本。


でも、今回は取引先の方からホ・オポノポノを教えて頂き、本を探していたら、この本が目に入ったのですが、著者はホ・オポノポノを全世界に広める、イハレアカラ・ヒューレン博士。

でもって、共著(インタビュアー)が河合政実さん。


実は、この河合さん。私の知り合いだったのですp( ̄o ̄)q


そんなこともあり、ちょっとシンクロを感じて購入してみると、これが面白いっ!!!


実は私、リコンしておりまして、その時がまぁ人生の転換期だったのですが、その時に"自己啓発セミナー"っぽいのに参加したりとか、"精神世界系の本"読んだりとかしてたんです。

それはそれで私は開けた部分があるので、良かったのですが、今はそういうのは全くありませんでしたし、自分に必要のないものだと思ってました。

『私、もう悟ってるしぃ??』

感もあったりしましたし・・・f(^ー^;)



でもって、本題にもどってこの本。

これは、ハワイに伝わるホ・オポノポノという、幸せに豊かに生きていくためのある方法が書かれた本。


どんな方法かと言うと、


『ありがとう』

『ごめんなさい』

『許してください』

『愛してます』



この四つの言葉を心の中で言うだけ。



なのです。

簡単でしょ???

えっ?簡単すぎて、それで幸せになんかなるわけないって???


まぁまぁ、そう言わずに、とりあえず1,500円投資して、超簡単なのでやってみてください。


実は、私も半信半疑だったのですが、ちょっとした奇跡が起きてます。
(またいつかお話しよっかな。)


会社も、あの本を読んでから、売り上げが順調に伸びてます。


あの四つの言葉を心の中で唱えただけです。


素直になれない人もいるみたいですが、今幸せだと思っている人ほど、効果があるような気がします。

より一層幸せになれちゃうわけです。


私は奇跡も凄いなぁ?と思ってますが、自分自身が楽になる感じがあります。


『なんか嫌だなぁ??』

とふと思ったり、感じたりした時にこの言葉を心の中で繰り返すだけで、スゥ???っと霧が晴れるような感じになります。


ホント不思議ですが。



コレ、神頼みとは違います。


というのも、この四つの言葉を唱える前の大前提が

『全て(100%)自分の責任』

という立場に立たなきゃいけなから。
(いけないってこともないと言えばないんだけど・・・)

&自分の欲を満たすためには、効果がないことも、神頼みとは違う点。



『とりあえず、四つの言葉を唱えるだけで、気持ちよくなって、ひょぉ??っとして、奇跡なんて起こっちゃうんなら、やってみよっかなぁ???♪』


ぐらいの気持ちで、読んでみるとグゥ??????ッド♪



『そんな簡単に幸せになったり、売り上げが上がるなら苦労せんわいっ!』

と言ってる頭の固いあなた!

別に読まなくていいです(-_-)




先日河合さんとお食事をして、本には書いていない具体的な売り上げの上げ方(!?)を教えてもらったので、知りたい方はご連絡下さい(* ̄∇ ̄*)



エコロジー製品の開発販売のエコノワ


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